電気土木工事現場スタッフ

電気土木工事現場スタッフ

電気・一般土木工事および電線共同溝を含む関連工事。 堀削・配管ケーブル施設やさまざまな土木工事を担当します。

募集要項

職種 手に職がつく電気・土木工事作業の現場スタッフ
勤務地 東京都内 品川区 目黒区 世田谷区 大田区 渋谷区 
交通 神奈川県横浜市鶴見区獅子ヶ谷2-33 (現場へ向かう前の集合場所)
雇用形態 正社員
給与 月給30万円~
昇給・賞与 昇給 : あり(不定期)
賞与:年2回(業績による)
待遇・諸手当 ・交通費支給(月5万円まで)
・社会保険完備
・有給休暇(法定支給)
・慶弔休暇
・資格受験費用会社負担
資格 普通自動車免許(AT可)
経験 土木工事の経験があれば尚可  不問者も可
採用予定人数 1 名
勤務時間 変形 1年単位 (1)8:00~17:00 (2)20:00~5:00
休日・休暇 ・日曜日
・週休(会社カレンダーによる)
・年末年始
・夏季休業
・年間休日119日以上
採用担当者からの一言 社会インフラの造成は、とてもプライドをもてる仕事です。
先輩たちがじっくり教えてくれるから、安心して入社してください。
応募方法 ■下記の応募フォームからのご応募
■または電話番号「045-264-3351」に直接お電話にてご応募ください。
URL https://koyodensetu.good-jobs.jp/recruit_list/%e5%9c%9f%e6%9c%a8%e4%bd%9c%e6%a5%ad%e5%93%a1/

責任者挨拶

最近は地震や大型台風、豪雨などの頻発で社会インフラが壊滅するケースが増えています。そこで社会的に進められているのが、無電柱化プロジェクトです。これを実現する電気土木工事は未来の社会に確実につながるもので、自分の力の形跡を築ける仕事です。

電力土木工事について詳しく知っている人は少ないと思います。専門的な分野ですが、当社にはさまざまな事業部門があって業種も多様です。最初は、そのなかから「自分を活かせていけそうな仕事」「なんとなく関心のある仕事」を見つけてみればどうでしょう? 

当社では、一度、始めた仕事の内容が「どうも合わない」と思うようなときには部署を異動することも可能です。会社にとって、社員のポテンシャルを最大限に引き出すことは重要なミッションですからね。

晃陽電設(株) 総務部 部長 中村 寛

晃陽電設(株) 総務部 部長 中村 寛

ABOUT当社について

業務内容

電力地中線事業を
核に取り組む
ライフライン構築

都市生活機能を支えるライフラインとして重要な役割を果たす地中送電設備。その新設・増設から除却工事、保守、点検まで一貫して関わるのが、晃陽電設です。さらに、公共工事、測量・設計、一般土木、管更生工事といった事業も推進することで、社会インフラのさらなる高度化を絶え間なく実現。「快適に暮らしを届ける機能を支える職人」としてプライドを誇れる仕事が、あなたを待っています。

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福利厚生

「現場主義」を貫く
社員たちを守る施策を徹底

晃陽電設で働く社員たちは、あくまでも現場で起こる出来事を第一義的に捉え、そこから多くを学んでいます。そんなプロフェッショナルが仕事に集中し成果を達成できるよう、当社では労働環境や研修制度の向上を可能な限り図っています。

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代表挨拶

現場主義で100年企業へ

晃陽電設の半世紀以上にわたる軌跡は、現場で発生することを重要視し、現場での活動を最優先にしてきた結果です。この「現場主義」は、今後も主要事業である「無電柱化」でも貫き通さなくてはなりません。日本は先進国のなかでこのプロジェクトがもっとも遅れている国です。しかし、我々にとってはその状況こそ「超特大市場」と言えるものなのです。現場主義で100年企業へ。これをテーマに、目前の商機を確実に捉え形にしていけるよう、共に歩んでくれる人を募集しています。

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会社概要

すべては
「地域社会の躍動」の
ために

晃陽電設は1965年の創立から半世紀にわたって、電力地中線工事を核にした事業展開により安定した電力供給の確保に取り組んできました。その企業活動の基底に根付くのは、「地域社会の躍動を体現化していく」という強い志。昔も今も現場をホームグランドとして、電気と土木の技術を絶え間なく磨き続けています。

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INTERVIEインタビュー

島本正吾代表取締役社長(1980年生まれ)

状況が良いときでも悪いときでも「一歩先へ」を忘れることなく、ひとつのことを極めるために信念を曲げない人、「向上心」と「チェレンジ精神」が絶えず溢れる人。こういう人こそ、私たちが求める新戦力です。官公庁の仕事を含め、電気と土木仕事のエキスパートとして100年企業をめざす当社にとっての至宝になるはずです。

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山本健太郎工事部長 (1975年生まれ)

当社は創立当初から「地域社会への貢献」を理念として掲げ、電気工事による多様な実績で地元のコミュニティのみなさんに快適な暮らしをお届けしてきました。現在だと、東京都などが推進する無電柱化を実現する地中埋設の工事が代表的な仕事。電柱のない街並みの壮観さは、たまりませんよ。

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中村寛総務部長 (1955年生まれ)

最近は地震や大型台風、豪雨などが頻発することで社会インフラが壊滅し、暮らしが麻痺してしまうケースが増えています。そんな危機的な状況に備えて現在、進められているのが無電柱化プロジェクトです。当社に入社すると、街の景観美化にも大きく貢献するやりがいある仕事に携われます。

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富永康嗣技術部地中配電設計課 (1969年生まれ)

入社してから20年弱、現場の監督業に携わっていました。その経験は、今の設計業務にとても役立っています。やはり現場を知らないと、この仕事はやっていけないと思います。ただ現在、地中配電設計に携わる若い人たちが非常に少ないんです。社会的需要は高いので、一度、トライしてみてほしいですね。

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松野竜太現場管理(1980年生まれ)

晃陽電設に入社する前は、運送会社で働いていました。そんな私なので電気工事にはまったく縁がなく、ここでのスタート時は新鮮なことばかり。大規模な穴掘り、見たこともない太さのケーブル…まさに驚きの連続でした。しかし、親会社での研修や先輩たちからの指導で仕事の喜びを見いだせました。

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中村幸治電力工事部接続課(1965年生まれ)

私が担当しているのは、工場やビルに電力を供給する地中高圧ケーブルを接続する業務です。覚えることはたくさんあって的確な状況判断力も要求される仕事ですが、実際に電気が通ると得も言われぬ達成感が湧き上がってきます。業務が少しでもできるようになると、どんどん面白くなると思いますよ。

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渡邉恵太技術部測量課(1979年生まれ)

転職するポイントとして、次のような事を決めていました。 ①ライフライン関連の会社 ②図面を描く業務 ③経験や年齢が無制限 ④完全週休2日制 ⑤社会保険完備 ⑥通勤時間が比較的短く経路も簡便…これら6つの条件に合ったのが晃陽電設でした。

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